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SHURE 高遮音性イヤホン・ブロンズメタリック SE530-J
8月 17th, 2007 by icofit

私が所持しているのは、E500PTHのほうです。より新しい製品のSE530に置き換えられましたが、内容的には付属品のフレックス イヤパッドがソフト フォーム イヤパッドに置き換えられただけのようです。
私は、そのソフト フォーム イヤパッドのSサイズとMサイズを入手したことで、SE530-Jと同等の使い勝手を手に入れましたが、この新しいイヤパッドとE500PTHは相性がよく、高音部のクリアさ、低音部の迫力を同時に手に入れることができます。E500PTH-JはPTHが不要な人には勿体ない出費で、ソフト フォーム イヤパッドがまだ付いていないはずですから、今後はこのSE530-Jをおすすめします。

PTHが必要な人はSE530PTH-Jというのがあるはずですが、今のところAmazonでは見あたらないですね。

THE WAY OF DRAGON ドラゴンへの道/ BRUCE LEE 12inch FIGURE
8月 17th, 2007 by icofit

今年になって急激にはまってしまったブルース・リーのフィギュアですが、このENTERBAY製フィギュアの出来にはもう絶句します。
前作で名作と言われた死亡遊戯、これは発表当時信じられないくらいの出来だと思っていたのですが、この「ドラゴンへの道」を入手したあとでは完全にかすんでしまいました。

まずは、ドラゴンへの道版の顔のアップを見てください。

ドラゴンへの道 ブルース リー

果たしてこれ以上があるのか、というくらいの精密さでブルース リーの表情が再現されています。

私が持っている三体を並べてみました。

三体を比べてみる

左の名作、死亡遊戯がなんともぼやけて見えます。整形の段階でふくらんでしまうのか、鼻は大きめで唇などはぼんやりしていますね。これに対してドラゴンへの道のブルース リーは、鼻は広がらずほおの傷まで精密で、比べものになりません。
右側のメディコムトイ製の燃えよドラゴンのブルース リーは、価格帯が死亡遊戯やドラゴンへの道の半分ですので、比べるのは酷かもしれません。

ENTERBAY製はこれから、燃えよドラゴン2体、ドラゴン怒りの鉄拳、ドラゴン危機一発、グリーンホーネットが控えているといいます。楽しみですね。

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